2018年2月25日日曜日

zwift japan national championship

月
TSS72
zwift met-5 race
を終えたあとのEvr race Aのスタートダッシュで胃液が逆流したのでDNF

火
TSS148
夜練友の会広峰
暖かくなってきた。厳寒グローブから一段薄めのやつに変更。AKMTさんに完敗したので「ついにこの段階に来たか…」と思ったけどログ見てみたら思ってたよりパワー出ていなかった。テンションは高めだったんだけど、肉体的疲労とうまくマッチしてなかったらしい。でも追い越されるときは近い

水
TSS132
zwiftWBR 1 Lap hilly race, Evr race A
どの時間帯もhilly系レースばかりだったので仕方がなくエントリー。hilly系は周回中に1つある峠でガッツーンとペースが上がり、かなりしんどい割に他がヌルすぎるので練習効率があまりよくない。flat lapでL3-SSTを詰むほうがローラーには合っていると思う。しんどいローラーを少しでもマシにするためにzwiftをしているので、そこであまりキツイ思いをするのは。。。

木
TSS173
夜練友の会増位山
調子がよかったので遠回りしてから夜練に入った。
ソレイユみっちゃんがバイクの塗装できるってことを聞き、僕のバイクも塗ってもらおうってことになった。冬になるだろうけど、何色にしようかちょっとワクワクしている

金
TSS77
zwift ZHR morning tea race
英国人が飛び出したので、「いきます」とひらがなで公開メッセージを送り、カウンターアタックした。理解してくれた日本人6名が同調して飛び出してきたので、そのまま高速ローテして後続を突き放した。スプリントで競り負けて2位になったけど、狙い通り逃げ切れたので満足。

土
TSS111
zwift japan national championship
volcanoの登りコースを3周回で60km強の日本最強決定戦に参加した。1周目の登りで6名ぐらいの先行を容認したんだけど、下りで吸収できずにそのまま差が開いてしまった。どうやら先頭をアベ6W/kg超えのzpowerマンが牽いていたらしく、そりゃ追いつけないわな。メインの第2集団が活性化して先頭を吸収してくれることを祈っていたが、全然差が詰まらないので2周めの登りの時点で勝負を諦め、3周目序盤の平坦を全力で牽くことにした。一応コメントで「おいつくぞ」「push」「gogogo」とかみんなを焚き付けたけど、同調してくれたのはいつも夜のレースでご一緒しているA. nekoさんだけだった。3周目の途中でzpowerマンがエリミネートされた影響で先頭のペースががくんと落ち、結局ラストの登り中盤で追いついた。逃げを狙った方のペースアップに耐えた7名が先頭で峠を登りきり、そのままスプリント勝負に入った。僕は脚が完全になくなっていたのでスプリントは見送って7位だった。後から知ったけど、5位まではzwiftオリジナルボトルを貰えたらしい。なら頑張ればよかった。でも事実頑張らなかったんだよなあ。

日
TSS140
東海CXをキャンセルしてちょこっと(本当にちょこっと)仕事をして、昼から菖蒲谷へ行った。
外周コースの自己記録を6秒更新。HTから下り系FSに乗り換えて6秒か…まだまだ使いこなせるはず。
外周終盤の階段ジャンプはもうあんま恐怖を感じなくなった。次からはもっと路面をなめるように飛ぶことを意識していこう。

2018年2月23日金曜日

volt800

ハイパーコンスタントと点滅機能だけが残念

2018年2月13日火曜日

先週


月
zwift tss 93
evr asia race
1人独走してた(知らなかった)けど、スプリントには競り勝って2位

火
夜練友の会 tss 138
何も考えずに開催したけど寒かったな…
ボトルの水が凍って飲めなかった

水
zwift tss 136
volcano flat 第2集団からあつきいさんと飛び出して、ローテしながら逃げ切り(?)
evr race 逃げを全て潰しつつ先頭集団で展開した。乗り気さんが強かった

木
夜練友の会 tss 136
暖かいかと思ったら相変わらずボトルの水が凍っていたので、感覚あてになんねえなって
volt1200のコネクタがガバガバになって、上手く充電できてなく、予備ライトも付けてなかったので詰んだかと思ったんだけどソレイユNさんのご厚意でvolt300を貸していただいた。ありがとうございました。
実はもうすでに次のライトは注文していたので到着が待ち遠しい

金
ローラー30分 tss 9
足の調子はいいけど、ここで頑張ってしまうと週末オワりそうだったので、気持ちを抑えて回復走にした

土
菖蒲谷耐久レース2H tss 139(試走を含む)
悪天候で中止になった時点で3位
走行中は自分が速くなったのではないかと勘違いしていたんだけど、終わってみてがっかりだった。誰とは言わないけどコンディション整えて来てください。

日
菖蒲谷耐久走1.5Hなど TSS 199
晴れたけど路面はマッドのまま。外周コース下りの序盤で、「ここ滑るんだろうなあ」と思いつつ案の定転倒して、なにやってんだと自己嫌悪に陥った。登り区間(登りと下りしかないよ)で気持ちを入れ直してその後の周回は粘土質の泥を極力避けられるように集中した。ブレーキを開放するタイミングをもっと早くすることを意識したらよりスムーズにクリアできるようになり、外周コース下りのベストラップで走れた。微妙にだけど成長しているところを感じた。しかしまた下りは単独走だった。誰か上手い人の後ろについて走りたいんだけど…
誰とは言わないけど、以下略

午後からSDAコース序盤の根っこのところで一人反復練をした。ソニックNさんが帰ったあと、あの川へ向かうガレ場をクリアできたので満足



2018年2月4日日曜日

もうホント放置しまくってるんですが、

基本的にtwitterとfacebookで十分なので
これから投稿するのはレースレポートぐらいかな

2018年1月3日水曜日

菖蒲谷ヒルクライム

●種目
菖蒲谷ヒルクライム

●天気
晴れ

●コース
菖蒲谷

●機材
GIANT
前LWC38mm+gp4000s 7.2bar
後ろses3.4+gp4000s25c 7.5bar

空気圧細かくしているけど、ノリです。よく分かってないです。

●レース戦略
ワット数維持で淡々といく

●補給
毎レース前にゼリー1本ずつ

●ウォーミングアップ
MTBで1時間ほど散策

●スタート時の覚醒基準
ふつう

●レース目標
優勝

●リザルト
Aクラス2位

●副賞
IRCロードチューブ
ワンセコンド

●展開
1本目
序盤からみんな元気に飛び出して行く。毎年恒例のことなので静観してマイペースを貫いた。最初っから、中盤の平坦路で追いつくことを意識していたが、その手前で追いついてしまったので、みんな予想以上にオーバーペースなのかなと思い、平坦路でアタックして独走しようとした。最終的に1人にスプリントで競り負けて2位になった。で、詳細は省きますが、斜行は絶対あかんし謝ってくれるの待ってるからね。

2本目
スタートから僕が先頭で坂道に入った。みんな1本目で懲りている。やっぱ去年と同じやん!って笑ってしまった。HTCのTADA乗りの方が飛び出してペースアップしていくのを見ながら、やはりマイペースでメーターを見ながら走った。彼はちくさでもダルガ峰でも男らしい走りをしていた。中盤の平坦路は集団内で脚を温存し、終盤アタックして人数をしぼってみたが、やっぱ最後にスプリントで力負けして2位になった。

3本目(?)
表彰式の後、非公式で3本目をやると告知したら4人集まってくれた。ありがとうございます。レースほどの集中力は出せなかったけど、かなり追い込むことができた。

●改善が必要な点
特になし
要所では自分で展開を作ってガンガン動けたので良かった

●レース後の痛み、違和感、不具合
レース後5時間ほどオフロードで遊んでいたから、そっちのほうのダメージが来ている。
広背筋と上腕二頭筋に筋肉痛



Uさん写真ありがとうございます。