2017年4月11日火曜日

どこまで登れば満足するのか


金曜
TSS80
zwiftのflat rap raceに参加
第二集団最後尾でゴール

土曜
TSS30
30+30インターバル5本してあとは流し

菖蒲谷へ行ってレース観戦


ドライルブいただきました。
いやーいいですねこれまだ使ってませんが最高です

で、


21時にソレイユNさん宅へ集合し、バスで伊吹山に向かいました。
10名搭乗
翌2時着
企画してくれたNさんにはホント感謝しかない




車内ではkamipackさんの彼女手作りのスイーツをいただきました。
ありがとうございます
美味しかった

日曜
TSS70
伊吹山ヒルクライムに参加した
ホビーレーサーのトップの走りを見れていい刺激になったんだけど、
運営の質は今まで参加した大会の中で最低だった
レースを競技として捉えている人はいいんだけど
イベントとして捉えている人はもっと違う選択肢もあると思う
来年の僕はどっちなんだろう





ビッグボーイ(Big Boy)は、アメリカ合衆国で発祥したファミリーレストラン。メニューは、ハンバーグやステーキなどが中心である。
日本における運営法人である株式会社ビッグボーイジャパンは、「ビッグボーイ」「ヴィクトリアステーション」の2業態を運営し、2014年7月現在は計326店を展開している。


頑張った自分へのご褒美


月曜
ちょうど0時に自宅について、すぐに就寝
7時に町内にひびきわたる蛍の光で目が覚めるまで爆睡
それでも午前は眠かった。
昼休憩の仮眠でようやく元通りになった感じ

TSS90
zwift flat raceに参加
途中でパワータップの電池が切れて集団から千切れた
もう一杯いっぱいだったので、ちょうどいいタイミングだと思い流して終了



火曜
30分早く出勤しないといけないのにアラームかけ忘れていたので、寝過ごすところだった
なんとか間に合ってよかった。
ちなみに僕が早く出勤してもいなくてもどうでもよかった。

TSS80
zwift ASIA raceに参加
初めて先頭集団に残れて、このまま最後まで行けるゾってわくわくしていたら
終盤の丘で全力で踏んでいるのに千切れた。
ここで2分400W出して自己ベスト更新
それでも集団に残れない
パワー系外国人なんなん。。。

2017年4月10日月曜日

伊吹山ヒルクライム


●種目
伊吹山ヒルクライムエキスパート

●天気
曇り→濃霧→晴れ

●コース
6kmあたりから勾配がきつくなり、終盤下り基調になったあと再度登り返す
中盤から終盤にかけて濃霧

●機材
前輪24mmTU + corsa speed 8.5気圧
後輪ses3.4CL + GPTT +ラテックス 7.5気圧
レース前のあの歩道でパンクしたくなかったため後輪でマージンを取った

●レース目標
優勝候補についていく

●レース戦略
勾配がきついところで集団を引いて、ゆるくなったら引いてもらう


●補給
2run
涼しかったのでボトルなしで臨んだところ、ギリギリだった。スタート直前にボトル飲み干すとかしとけばよかった

●ウォーミングアップ
10分アップ
2×(L2から1分ごとに20W上げてFTPまでいったらL2に落とす)
5×(30秒140rpm+30秒レスト)

●スタート時の覚醒基準
よくなかった

●リザルト
短縮コース10.7 km, 800 m up, 30分36秒, 6位

●副賞
クリオのスポーツタオル
クリオのマッサージジェル(定価4000円?!)
オンヨネのトゥーカバー
ライトソックの靴下
バーズマンの携帯ツール


●展開
集団中ほどからネットスタート。前走者のスリップに入りながら徐々に番手をあげていった。5分ぐらいしたら優勝候補グループが後方から上がってきたので合流。1度は先頭引いたけどもうダメだと感じ、ツキイチに切り替えた。集団はだんだん小さくなっていき、6kmあたりで4名になっていた。ここで矢部さん?がペースアップして、田中さんが反応し、僕は見送った。マイペースを維持して走っていたら後方から森田さんがあがってきたけど見送り。終盤の平坦を超えたところで後ろを振り返ると仙田さんが追走してきたのが見えたので、再度集中して踏み直した。結局追いつかれて先着されたけど、タイム差スタートの関係で僕のリザルトのほうが上だった。

●改善が必要な点
睡眠時間

●レース後の痛み、違和感、不具合
寝たら元気になった

2017年4月7日金曜日

パねえ


火曜
TSS100
zwiftのkissレースに参加。1本目のbox hillで千切れて後続と合流。2本目はその集団のまま展開して、地下鉄出口で加速して一応逃げ切り。CPは更新できなかったけどかなり追い込めた

水曜
TSS150
夜練友の会暮坂
7名参加。ソレイユの二人がやばくてヤバかったけどマジ頑張った。
corsa speedをはめた伊吹山仕様のホイールができたので試乗。10気圧入れたけど乗り心地はいい。

木曜
TSS105
2時間L3
この日の仕事が大変嫌で、行きたくないストレスで上手く眠れずコンディションが悪かった。でもまあなんとかなったのでよし。
金曜は少し余裕がありそうなのでよかった。


2017年4月3日月曜日

忘念


土曜
出勤だった。

日曜
TSS260
5時起きで姫センまで自走し、エンデューロに参加。その後いろいろあり、へこみながら帰路へついた。途中でS練の集団と出会ったので折り返して合流。ちょっとお話して解散
帰宅しても12時とかすばらしい。その後いろいろあった。

23時すぎに強い眠気を感じ、一刻も早く布団に入りたいと思っていたんだけど、フランドルが盛り上がっていて目が離せなかった。ジルベールが一人逃げをキメてメイン集団のボーネンが超有利になるが、サガンが猛追する形になり大変面白い展開となった。ボーネンがメカトラで離脱したところでがぜん盛り上がったんだけど、その後のサガンの落車した瞬間に思わずブラウザを閉じてしまった。もう一度開こうかと思ったんだけど、あぁ、なんかもう決まったよな、って感じたので布団に入って寝た。

あジルベールおめでとう!



月曜
TSS105
flatレースに参加した。ゴールスプリントまで先頭集団に残れたのでよかった(勝ってない)
マウスのスクロールボタンが壊れたので交換申請。受理されるまで2週間ですって。どっかに有線マウスがあったはずなので、つなぎとして使うか

2017年4月2日日曜日

姫センパークエンデューロ

●種目
姫センサイクルエンデューロ ソロ90分

●天気
晴れ

●コース
駐車場→機材搬入ゲートまでの下り→園内入場(景色を眺める余裕がない)→ジェットコースターをくぐる→観覧車まできつい坂→下りヘアピンカーブ→裏門から出る→平坦基調の二車線路(例年向かい風)→車両入場ゲート→少し長めの登り

●レース目標
序盤からハイペースで展開して先頭集団を絞る。

●レース戦略
逃げを決めにくいコースなので、勝負どころは最終周のラストの登りになる。1分程度の坂なので、パンチ力のある人には負けるかもしれない。そういう人とのスプリントを避けるため、序盤から一定ペースで踏んで千切っておく


●補給
スポーツようかん
2run

スポーツようかん開けづらい食べづらい。コンビニのミニ羊羹は開け口を歯で引っ張ったらつるんと開封できるし、そのままつるんと食べられるので、今後はコンビニ羊羹を中心にするつもり
メイタンは袋のまま持っていたけど、超食べづらかった。足つりに対する効果はある。これがプラシーボだろうが僕は使い続ける

●ウォーミングアップ
自走+コース2周

●スタート時の覚醒基準
眠い睡眠不足
TSB+17

●リザルト
優勝

●展開
1周めの遊園地内で集団から抜け出して一人逃げをした。2,3周してNOZAKIの人(準優勝)がブリッジかけてきたので少し待って合流。大体1周ごとにローテするようにして協力して後続を突き放した。途中主催者が参加してきてツキイチで走ったり(登りで本気で踏んでもついてきた)、テッキ君(MTB)がアウタートップで踏んでいるのについてきたりとヤベエ人たちに囲まれてわくわくしていたら、あっという間に残り30分。まだ余力はあったので登りでペースを上げたらNOZAKIの人が千切れた(主催者はついてきた)のでもう一度ペースアップ。結局最終周には追いつかれたけど、そこで力を使い果たしたようで、ラストの登りで踏み倒してゴール。

●改善が必要な点
下りヘアピンコーナーの処理とタイヤチョイス。ずるずるスリップして神経を使った。これはテクニック不足の面もあるけど、タイヤ(最近使い始めたsoyo トゥルーアンス)の影響が大きく感じた。帰路でも思ったけど、4000siiと同じように扱ってたら簡単に滑る。交差点で停止するときさえも滑る。タイヤチョイスは今後の課題。

●レース後の痛み、違和感、不具合
特になし。普段からzwiftのレースで似たような強度・時間の経験を積んでいるので、体へのダメージは想像内だし、残り体力もだいたい把握できるようになってきた。